セキド(9878)の支払手形の推移 - 四半期
個別
- 2009年2月20日
- 2億6971万
- 2010年2月20日 -24.96%
- 2億240万
- 2010年11月20日 -55.71%
- 8964万
- 2011年2月20日 +154.31%
- 2億2796万
- 2011年5月20日 -52.48%
- 1億832万
- 2011年8月20日 +8.77%
- 1億1782万
- 2011年11月20日 +6.86%
- 1億2590万
- 2012年2月20日 +77.79%
- 2億2384万
- 2012年5月20日 -30.9%
- 1億5468万
- 2012年8月20日 -42.79%
- 8849万
- 2012年11月20日 -17.33%
- 7316万
- 2013年2月20日 +129.07%
- 1億6759万
- 2013年5月20日 -71.04%
- 4852万
- 2013年8月20日 +3.07%
- 5001万
- 2013年11月20日 +33.3%
- 6667万
- 2014年2月20日 +129.77%
- 1億5319万
- 2014年5月20日 -39.71%
- 9236万
- 2014年8月20日 -32.99%
- 6189万
- 2014年11月20日 +43.66%
- 8891万
- 2015年2月20日 +9.75%
- 9759万
- 2015年5月20日 -52.5%
- 4635万
- 2015年8月20日 +36.36%
- 6320万
- 2015年11月20日 -21.54%
- 4959万
- 2016年3月20日 +52.38%
- 7557万
- 2016年6月20日 -59.47%
- 3063万
- 2016年9月20日 +22.73%
- 3759万
- 2016年12月20日 -44.27%
- 2095万
- 2017年3月20日 +79.49%
- 3760万
- 2017年6月20日 -31.55%
- 2574万
- 2017年9月20日 +42.16%
- 3659万
- 2017年12月20日 -7.59%
- 3381万
- 2018年3月20日 +10.54%
- 3738万
- 2018年6月20日 -45.51%
- 2037万
- 2018年9月20日 -8.79%
- 1858万
- 2018年12月20日 +27.8%
- 2374万
- 2019年3月20日 +47.18%
- 3495万
- 2019年6月20日 -42.09%
- 2023万
- 2019年9月20日 -17.61%
- 1667万
- 2019年12月20日 -33.29%
- 1112万
- 2020年3月20日 +96.38%
- 2184万
- 2020年6月20日 -71.9%
- 613万
- 2020年9月20日 -22.94%
- 473万
- 2020年12月20日 +90.15%
- 899万
- 2021年3月20日 +62.15%
- 1458万
- 2021年6月20日 -33.1%
- 975万
- 2021年9月20日 +2.1%
- 996万
- 2022年3月20日 -30.86%
- 688万
- 2023年3月20日 +49.77%
- 1031万
- 2024年3月20日 +69.46%
- 1748万
- 2025年3月20日 -56.68%
- 757万
- 2026年3月20日 -38.78%
- 463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、総資産は5,505百万円となり、前連結会計年度末に比べ560百万円増加いたしました。これは主に、新規店舗の出店や美容事業の拡大などにより商品が241百万円、売掛金が329百万円増加したことなどによるものであります。2023/11/02 15:10
当第2四半期連結会計期間末の負債につきましては、負債合計は4,617百万円となり、前連結会計年度末に比べ542百万円増加いたしました。これは主に、社債が20百万円、長期借入金が39百万円、納税などにより未払法人税等が9百万円減少しましたが、季節性資金の調達などにより短期借入金が303百万円増加したこと、また、需要期の直後で支払手形及び買掛金が247百万円増加したことなどによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の純資産につきましては、純資産合計は888百万円となり、前連結会計年度末に比べ17百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円の計上と利益剰余金の配当20百万円により利益剰余金が5百万円減少しましたが、その他有価証券評価差額金が24百万円増加したことによるものであります。