有価証券報告書-第56期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.平成25年4月15日付取締役会決議により繰越利益剰余金の欠損てん補を実施したことによるものであります。
2.平成25年5月17日開催の定時株主総会決議により、株主への配当原資を確保し、資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振替えたことによるものであります。
3.剰余金の配当に伴い、その他資本剰余金より振替えたことによるものであります。
4.新株予約権の行使による増加であります。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (千株) | 発行済株式総数残高 (千株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金増減額 (千円) | 資本準備金残高 (千円) |
| 平成25年4月15日 (注)1 | - | 14,204 | - | 2,979,932 | △983,772 | 613,882 |
| 平成25年5月17日 (注)2 | - | 14,204 | - | 2,979,932 | △613,882 | - |
| 平成25年5月20日 (注)3 | - | 14,204 | - | 2,979,932 | 1,417 | 1,417 |
| 平成29年3月21日~ 平成30年3月20日 (注)4 | 2,500 | 16,704 | 101,685 | 3,081,617 | 101,685 | 103,102 |
(注)1.平成25年4月15日付取締役会決議により繰越利益剰余金の欠損てん補を実施したことによるものであります。
2.平成25年5月17日開催の定時株主総会決議により、株主への配当原資を確保し、資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振替えたことによるものであります。
3.剰余金の配当に伴い、その他資本剰余金より振替えたことによるものであります。
4.新株予約権の行使による増加であります。