有価証券報告書-第61期(2022/03/21-2023/03/20)

【提出】
2023/06/16 15:28
【資料】
PDFをみる
【項目】
136項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 2021年3月21日
至 2022年3月20日)
当連結会計年度
(自 2022年3月21日
至 2023年3月20日)
1株当たり純資産額501.09円424.45円
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)239.68円△22.78円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益166.35円-円

(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2.60円増加しており、1株当たり当期純損失は2.60円減少しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2022年3月20日)
当連結会計年度
(2023年3月20日)
純資産の部の合計額(千円)1,025,732870,566
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)5,8015,802
(うち新株予約権(千円))(5,801)(5,802)
普通株式に係る期末の純資産額(千円)1,019,930864,764
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株)2,0352,037

4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年3月21日
至 2022年3月20日)
当連結会計年度
(自 2022年3月21日
至 2023年3月20日)
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)485,601△46,386
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)485,601△46,386
普通株式の期中平均株式数(千株)2,0262,036
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額
(千円)
--
普通株式増加数(千株)893-
(うち新株予約権(千株))( 893)( -)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要2021年6月17日取締役会決議による第9回新株予約権
新株予約権の数 480個
(普通株式 48,000株)
2021年12月10日取締役会決議による第10回新株予約権
新株予約権の数 595個
(普通株式 59,500株)
―――

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。