四半期報告書-第57期第3四半期(平成30年9月21日-平成30年12月20日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.平成30年9月21日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成29年3月21日 至 平成29年12月20日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成30年3月21日 至 平成30年12月20日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △57円95銭 | △107円85銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △86,766 | △179,792 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △86,766 | △179,792 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 1,497 | 1,667 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 第3回新株予約権 新株予約権の数 900,000個 普通株式 90,000株 | 第3回新株予約権 新株予約権の数 500,000個 普通株式 50,000株 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.平成30年9月21日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。