四半期報告書-第58期第2四半期(平成31年3月21日-令和1年9月20日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.2018年9月21日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間 (自 2018年3月21日 至 2018年9月20日) | 当第2四半期累計期間 (自 2019年3月21日 至 2019年9月20日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △84円25銭 | △61円20銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △140,447 | △103,931 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純損失(△) (千円) | △140,447 | △103,931 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,667,121 | 1,698,323 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 第3回新株予約権 新株予約権の数 500,000個 普通株式 50,000株 | - |
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.2018年9月21日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。