建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 2億4191万
- 2014年3月31日 -94.67%
- 1290万
個別
- 2013年3月31日
- 2億3426万
- 2014年3月31日 -94.49%
- 1290万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.記載の金額は資産の帳簿価額であり、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2014/06/26 10:54
2.帳簿価額「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「リース資産」であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)有形固定資産の主な増加2014/06/26 10:54
(2)有形固定資産の主な減少資産の種類 新規店舗(千円) 改装店舗(千円) 生産物流設備(千円) リース資産 1,607 - - 建設仮勘定 642,837 73,973 176,281
(3)投資その他の資産の主な増加資産の種類 新規店舗(千円) 改装店舗(千円) 撤退店舗等(千円) 生産物流設備(千円) 工具、器具及び備品 - 16,021 36,964 2,829 建設仮勘定 642,837 73,973 - 407,190 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書の脚注(連結)
- 【連結キャッシュ・フロー計算書の欄外注記】2014/06/26 10:54
(注) 投資活動において建設仮勘定及び店舗賃借仮勘定等として一旦支出されたが、その取崩し等の際に費用(機器備品費・少額備品費・賃借手数料・地代家賃等)として計上される場合、キャッシュ・フローに動きがないにもかかわらず、営業活動の税金等調整前当期純利益はこの分減額されます。このため、この費用分等を営業活動によるキャッシュ・フローに加算調整する必要があり、「建設仮勘定及び店舗賃借仮勘定からの振替等調整費用」という科目を設定しております。