- #1 主要な設備の状況
(注)1.記載の金額は資産の帳簿価額であり、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.帳簿価額「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「リース資産」であります。
2018/06/27 9:38- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(1)有形固定資産の主な増加
| 資産の種類 | 新規店舗(千円) | 改装店舗(千円) | 生産物流設備(千円) |
| リース資産 | 105,157 | 33,946 | - |
| 建設仮勘定 | 2,482,810 | 722,554 | 437,045 |
(2)有形固定資産の主な減少
| 資産の種類 | 新規店舗(千円) | 改装店舗(千円) | 撤退店舗等(千円) | 生産物流設備(千円) |
| 工具、器具及び備品 | - | 58,428 | 19,716 | 17,745 |
| 建設仮勘定 | 2,501,536 | 722,554 | - | 155,809 |
上表の他、売却分33,821千円があります。
2018/06/27 9:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は42億38百万円(前年同期は31億91百万円の支出)となりました。
これは「店舗賃借仮勘定、敷金及び保証金等の減少による収入」1億68百万円といった資金増加要因があった一方、新規出店・既存店改装や工場生産設備等の設備投資実施による「建設仮勘定の増加及び有形固定資産の取得による支出」35億31百万円や、「店舗賃借仮勘定、敷金及び保証金等の増加による支出」6億50百万円、「関係会社株式の取得による支出」1億57百万円といった資金減少要因があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/27 9:38- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
(注)1.今後の所要資金5,482百万円は、自己資金及び借入金で賄う予定であります。
2.既支払額196百万円の内訳は、店舗賃借仮勘定141百万円、建設仮勘定54百万円であります。
3.上記金額は、消費税等控除後で表示しております。
2018/06/27 9:38- #5 連結キャッシュ・フロー計算書の脚注(連結)
【連結キャッシュ・フロー計算書の欄外注記】
(注) 投資活動において建設仮勘定及び店舗賃借仮勘定等として一旦支出されたが、その取崩し等の際に費用(機器備品費・少額備品費・賃借手数料・地代家賃等)として計上される場合、キャッシュ・フローに動きがないにもかかわらず、営業活動の税金等調整前当期純利益はこの分減額されます。このため、この費用分等を営業活動によるキャッシュ・フローに加算調整する必要があり、「建設仮勘定及び店舗賃借仮勘定からの振替等調整費用」という科目を設定しております。
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