- 9890
- 2026/09/30
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.55倍
- 2009年以降
- 4.74-66.2倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.3-0.97倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マキヤ(9890)の外部顧客への売上高 - 小売業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 154億3797万
- 2017年9月30日 +100.09%
- 308億8920万
- 2017年12月31日 +54.98%
- 478億7176万
- 2018年3月31日 +31.85%
- 631億1731万
- 2018年6月30日 -74.91%
- 158億3759万
- 2018年9月30日 +102.97%
- 321億4631万
- 2018年12月31日 +52.89%
- 491億4771万
- 2019年3月31日 +31.54%
- 646億5067万
- 2019年6月30日 -74.82%
- 162億7907万
- 2019年9月30日 +104.71%
- 333億2423万
- 2019年12月31日 +53.05%
- 510億194万
- 2020年3月31日 +34.31%
- 685億60万
- 2020年6月30日 -71.35%
- 196億2235万
- 2020年9月30日 +94.44%
- 381億5301万
- 2020年12月31日 +50.51%
- 574億2411万
- 2021年3月31日 +31.18%
- 753億2731万
- 2021年6月30日 -77.79%
- 167億3174万
- 2021年9月30日 +102.99%
- 339億6386万
- 2021年12月31日 +53.06%
- 519億8593万
- 2022年3月31日 +32.27%
- 687億6295万
- 2022年6月30日 -74.57%
- 174億8420万
- 2022年9月30日 +100.47%
- 350億4977万
- 2022年12月31日 +53.74%
- 538億8484万
- 2023年3月31日 +32.04%
- 711億5117万
- 2023年6月30日 -74.01%
- 184億9218万
- 2023年9月30日 +102.78%
- 374億9927万
- 2023年12月31日 +54.35%
- 578億8083万
- 2024年3月31日 +32.89%
- 769億1912万
- 2024年9月30日 -47.95%
- 400億3530万
- 2025年3月31日 +104.66%
- 819億3536万
- 2025年9月30日 -48.62%
- 420億9782万
- 2026年3月31日 +103.18%
- 855億3507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/29 15:52
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△429,579千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,478,306千円は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/29 15:52 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/29 15:52
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- (1)【人材戦略に関する基本方針等】2026/06/29 15:52
当社は、地域密着型ディスカウント小売業として持続的な成長を実現するためには、人材の質及び生産性の向上が重要な経営課題であると認識しております。特に、労働集約型の事業特性を踏まえ、人材を将来の収益創出の源泉である人的資本と位置付け、その強化に取り組んでおります。
当社の人材戦略においては、少数の正社員が店舗運営を統括し、多数のパートタイマーが現場業務を担う人員構成を前提に、正社員についてはマネジメント能力及び数値管理能力の向上を図り、店舗の収益責任を担う人材の育成を男女問わず推進しております。一方、パートタイマーについては多能工化及び戦力化を推進し、業務の標準化・効率化を通じて生産性の向上を図ります。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、食品、家庭用品、DIY用品等の一般消費財の仕入販売及びこれらの付随業務を行っており、事業部を基礎とした複数事業セグメントから構成されています。2026/06/29 15:52
したがって、当社グループは、事業セグメントを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「小売業」、「不動産賃貸事業」及び「EC事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/29 15:52 - #7 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/29 15:52
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー及びアルバイトを含む)は、年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 小売業 425 (1,505) 不動産賃貸事業 - (-)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に属しているものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、『お客様の「毎日の生活」を、より豊かに、楽しく、健康で、快適にする、「より良い商品」を、「安心の価格(価値価格の安さ)」と「温かいサービス」でご提供し、社会に貢献する、「働き易い、高収益企業」になる!』ことを経営理念としております。2026/06/29 15:52
このような経営理念のもと、当社グループは、主要事業である生鮮食品・加工食品・生活雑貨・家電製品・DIY・ペット・レジャー用品などバラエティーに富んだ商品を販売する総合ディスカウント店(エスポット)、食品スーパー(ポテト・マミー)、業務用食料品販売店(業務スーパー)、リユースショップ(ハードオフ)、インテリアショップ(エ・コモード)、100円・300円均一ショップ(ダイソー)の運営を行う「小売業」、所有不動産等の賃貸事業等を行う「不動産賃貸事業」及びインターネットモール等において商品を販売する「EC事業」を展開しております。
これらにより消費の多様化にきめ細かく応える小売業として、堅実な経営を築くことを基本方針としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.仕入実績2026/06/29 15:52
小売業及びEC事業の仕入実績は以下のとおりであります。
なお、不動産賃貸事業は仕入実績がないため記載しておりません。 - #10 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/29 15:52
当社グループは、新規出店、店舗改装、設備更新等のための設備投資を行っております。当連結会計年度において、小売業が3,507百万円、不動産賃貸事業が348百万円、EC事業が20百万円、全社資産が148百万円で総額4,026百万円の設備投資を実施いたしました。
主なものは次のとおりであります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/29 15:52
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他