- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が732,930千円計上されるとともに、繰延税金資産が14,504千円増加し、その他の包括利益累計額が27,138千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は2.71円減少しております。
2014/06/30 10:11- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
コミットメントライン契約につきましては、各連結会計年度における連結貸借対照表の純資産の部の金額の一定の指標及び連結損益計算書の経常損益の状態を基準とする財務制限条項が付されております。
2014/06/30 10:11- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 10:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、50億2百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億76百万円増加いたしました。これは、退職給付に係る負債が77百万円、リース債務が70百万円増加したこと等によるものであります。
<純資産>純資産は、130億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億55百万円増加いたしました。
(2)経営成績
2014/06/30 10:11- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 10:11- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a 時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
2014/06/30 10:11- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 12,727,306 | 13,083,234 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 12,727,306 | 13,083,234 |
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