- 9890
- 2026/09/07
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2009年以降
- 4.74-66.2倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.3-0.97倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/10 11:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額△67,238千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売業2018/08/10 11:46
営業収益は、158億37百万円(前年同期比2.6%増)となりました。『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」「業務スーパー」は好調に推移するとともに「マミー」店舗につきましては、前年7月に建替え改装した店舗の売上寄与もあり順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。『ノンフード(非食品)部門』につきましては、前年に開店した「ダイソー」店舗の売上寄与と「エスポット(ノンフード)」のヘルス&ビューティー商品の販売が好調だったものの、住関連商品及び生活関連商品、家電・レジャースポーツ関連の販売が低調だったため前年同期をやや下回る結果となりました、営業利益は1億89百万円(前年同期比52.7%増)となりました。これは、売上高の増加に伴う売上総利益額の増加等によるものであります。
②不動産賃貸事業