マキヤ(9890)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 149億43万
- 2011年6月30日 -2.74%
- 144億9171万
- 2012年6月30日 -3.93%
- 139億2264万
- 2013年6月30日 -2.61%
- 135億5983万
- 2014年6月30日 -0.33%
- 135億1550万
- 2015年6月30日 +8.37%
- 146億4703万
- 2016年6月30日 +2.96%
- 150億8123万
- 2017年6月30日 +1.98%
- 153億7956万
- 2018年6月30日 +2.57%
- 157億7502万
- 2019年6月30日 +2.8%
- 162億1688万
- 2020年6月30日 +20.62%
- 195億6100万
- 2021年6月30日 -14.74%
- 166億7800万
- 2022年6月30日 +4.51%
- 174億3053万
- 2023年6月30日 +5.79%
- 184億3962万
- 2024年6月30日 +13.75%
- 209億7476万
- 2025年6月30日 +8.94%
- 228億5045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。2023/08/09 13:05
2.セグメント利益の調整額△112,774千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額△87,469千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は18,492百万円(前年同期比5.8%増)となりました。「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比7.1%増となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましても、HBC(ヘルス・ビューティー・ケア)商品及びリサイクル事業が前年同期を上回り、前年同期比0.5%増となりました。2023/08/09 13:05
営業利益は531百万円(前年同期比16.8%増)となりました。これは売上高の増加に伴う売上総利益額の増加等によるものであります。
②不動産賃貸事業