マキヤ(9890)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 302億4041万
- 2011年9月30日 -4.42%
- 289億419万
- 2012年9月30日 -3.72%
- 278億2798万
- 2013年9月30日 -1.25%
- 274億8087万
- 2014年9月30日 +0.63%
- 276億5300万
- 2015年9月30日 +7.18%
- 296億3745万
- 2016年9月30日 +1.58%
- 301億589万
- 2017年9月30日 +2.21%
- 307億7153万
- 2018年9月30日 +4.06%
- 320億2115万
- 2019年9月30日 +3.68%
- 331億9995万
- 2020年9月30日 +14.56%
- 380億3473万
- 2021年9月30日 -10.99%
- 338億5643万
- 2022年9月30日 +3.21%
- 349億4274万
- 2023年9月30日 +7.02%
- 373億9417万
- 2024年9月30日 +15.49%
- 431億8812万
- 2025年9月30日 +5.44%
- 455億3829万
個別
- 2017年9月30日
- 307億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。2023/11/10 13:26
2.セグメント利益の調整額△209,315千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額△190,225千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は37,499百万円(前年同期比7.0%増)となりました。「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品のいずれも引き続き前年同期を上回り、前年同期比8.3%増となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましても、HBC(ヘルス&ビューティーケア)商品及びリユース事業が順調に推移し、前年同期比1.8%増となりました。2023/11/10 13:26
営業利益は1,098百万円(前年同期比30.8%増)となりました。これは売上高の増加に伴う売上総利益額の増加と、経費面においては給与のベースアップ等による人件費コストの増加があったものの、「作業改革」により生産性が向上したことと、電力消費量の削減対策及び政府の激変緩和措置等による電力料金単価の引き下げにより水道光熱費が減少したこと等により経費率が1.0%改善したこと等によるものであります。
②不動産賃貸事業