商品
連結
- 2019年3月31日
- 55億2999万
- 2019年9月30日 -1.28%
- 54億5919万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/11/08 11:29
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,540,200 10,540,200 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式。単元株式数は100株であります。 計 10,540,200 10,540,200 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当小売業界におきましても、消費者の将来不安に対する「生活防衛志向」、同業態・異業態をはじめEコマースも含めた「競争の激化」、将来的な「人口減少・高齢化」や「人手不足」など、依然として厳しい経営環境で推移しております。2019/11/08 11:29
このような状況の中、当社グループは、①『品揃え』の充実強化、②『品質』『鮮度』『味』の改善、③価格面での毎日『安心安価』の実現、④『品切れ』撲滅と売場の『磨き上げ』、⑤明るい『あいさつ』と『親切応対サービス』、⑥『運用ルール』の徹底と『作業改善』を重点施策として取り組んでおります。また、ファーストチョイス商品(高価値・高付加価値の開拓商品)の販売強化やエスポット店舗へのスマートフォン決済の導入など、お客様へのサービスと利便性の向上に努めております。これにより、前年同期と比較して既存店ベースの「来店客数」は2.1%増加し、既存店売上高も2.9%増加いたしました。
当第2四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、業務スーパー寄居店を新規出店するとともに、エスポット沼津駅北店に業務スーパー商材を導入する等の大規模改装による集客力の向上を図りました。