営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 16億3581万
- 2024年3月31日 +36.19%
- 22億2784万
個別
- 2023年3月31日
- 14億8832万
- 2024年3月31日 +46.43%
- 21億7939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。2024/06/28 13:06
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 13:06 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2024/06/28 13:06
(概算額の算定方法)売上高 6,698,998 千円 営業損失 123,674 千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2023年4月1日から2024年3月31日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/06/28 13:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は77,334百万円(前期比8.0%増)、営業利益は2,227百万円(前期比36.2%増)、経常利益は2,396百万円(前期比32.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,454百万円(前期比22.5%増)で増収増益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高益を達成しております。2024/06/28 13:06
②キャッシュ・フローの状況