構築物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 6億7700万
- 2015年9月30日 +31.02%
- 8億8700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/18 11:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~34年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 5~10年
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/18 11:15
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 有形固定資産(その他) 6 10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/12/18 11:15
担保付債務前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 586百万円 529百万円 土地 2,089 2,003
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/18 11:15
当社グループは、営業店舗及び賃貸資産ならびに遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類及び減損金額(百万円) 営業店舗 マミーバリュー花田店(埼玉県越谷市)マミーマート川口芝店(埼玉県川口市) 建物及び構築物その他(有形固定資産)無形固定資産その他(投資その他の資産) 3982001 合計 421
当連結会計年度において、資産グループ単位の収益を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失421百万円として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/18 11:15
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~34年 機械装置及び運搬具 5~6年 その他 5~6年
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。