建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 82億5900万
- 2016年9月30日 +13.31%
- 93億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員(嘱託・パートタイマー・アルバイト)の年間平均人員数(8時間換算)は( )内に外数で記載しております。2016/12/16 15:51
3.彩裕フーズ㈱の設備のうち、建物及び構築物782百万円、その他29百万円については、提出会社から賃借しているものであります。
4.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/16 15:51
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ22百万円増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/16 15:51
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22百万円増加しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2016/12/16 15:51
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/12/16 15:51
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物 4百万円 -百万円 土地 156 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/12/16 15:51
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 1百万円 4百万円 有形固定資産(その他) 10 9 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/12/16 15:51
担保付債務前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 建物及び構築物 529百万円 491百万円 土地 2,003 2,003
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)2016/12/16 15:51
当社グループは、営業店舗及び賃貸資産ならびに遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類及び減損金額(百万円) 営業店舗 マミーマート夏見台店(千葉県船橋市)小さな旅むさしの湯(埼玉県さいたま市) 建物及び構築物その他(有形固定資産)無形固定資産 3145363 合計 430
前連結会計年度において、資産グループ単位の収益を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失430百万円として特別損失に計上しております。 - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/12/16 15:51
当連結会計年度の設備投資額は、76億05百万円でありました。主たるものは、スーパーマーケット事業における新規出店に伴う土地及び建物の取得等であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/12/16 15:51
主に店舗用土地建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法