- 9823
- 2026/08/31
- 時価
- 557億円
- PER 予
- 9.75倍
- 2010年以降
- 赤字-39.69倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.61-1.85倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 10:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ①売上計上を伴ってポイントを付与するもの(契約負債計上)と、②売上計上を伴わずにポイントを付与するもの(ポイント引当金計上)があり、それぞれ会計処理が異なります。2022/02/14 10:03
① 従来は将来利用されると見込まれる金額をポイント引当金として計上しておりましたが、付与したポイント分を履行義務として認識し、契約負債に計上する方法に変更しております。また、ポイント引当金繰入額を販売費及び一般管理費として処理しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
② 売上の計上を伴わないポイント付与は、従来と同様、将来利用されると見込まれる金額をポイント引当金として計上し、ポイント引当金繰入額を販売費及び一般管理費として処理しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 10:03
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。報告セグメント その他(注1) 合計 スーパーマーケット事業 商品の販売(売上高) 32,309 122 32,432 その他(営業収入) 228 3 232
2.四半期連結損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当第1四半期連結累計期間において340百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、新しい「生鮮市場TOP」の構築を進めております。コンセプトは「行くのが楽しくなる食の専門店」、キャッチコピーは「他にはない買い物体験を」と掲げております。「生鮮市場TOP」では鮮度・品質・価格にこだわった生鮮強化型ディスカウントに加え、日配品とグロサリーはEDLPで地域一番価格を打ち出すとともに、惣菜は専門店に負けない味と魅力、品揃えを追究しております。2022/02/14 10:03
標準店の「マミーマート」から「生鮮市場TOP」への転換では、改装前後3ヶ月の平均で売上高が2倍を超えるなど、高い実績を上げております。
前期に4店舗実施し、今期は6店舗の業態転換を計画しております。当第1四半期連結累計期間は、マミーマート深井店を生鮮市場TOP深井店へ業態転換しました。