営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 43億2200万
- 2026年3月31日 +0.79%
- 43億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/05/15 16:19
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、売上高には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、売上高には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。
スーパーマーケット事業:1,147百万円、その他:15百万円、合計:1,162百万円2026/05/15 16:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①業績数値2026/05/15 16:19
当中間連結会計期間の連結営業成績は、売上高111,739百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益4,356百万円(同0.8%増)、経常利益4,761百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,223百万円(同4.9%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。
当社グループは、持続的な拡大と新たな価値創造による企業価値の向上を目的として、当連結会計年度より持株会社体制へと移行いたしました。新体制下においては、人的資源の有効活用、ガバナンスの強化、M&A対応を含め、多面的な意味合いを持つ新たなステップとして、次のステージを目指してまいります。