有価証券報告書-第59期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別利益」の「貸倒引当金戻入益」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結累計期間より「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及びセグメント情報等の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「特別利益」の「貸倒引当金戻入益」に計上しておりました2百万円を販売費及び一般管理費に2百万円組替えております。これにより、営業利益及び経常利益が2百万円増加しておりますが、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、上記の組替えにより前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました10百万円を「株式報酬費用」として表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別利益」の「貸倒引当金戻入益」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結累計期間より「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及びセグメント情報等の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「特別利益」の「貸倒引当金戻入益」に計上しておりました2百万円を販売費及び一般管理費に2百万円組替えております。これにより、営業利益及び経常利益が2百万円増加しておりますが、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、上記の組替えにより前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました10百万円を「株式報酬費用」として表示しております。