有価証券報告書-第60期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「差入保証金」に含めていた建設協力金は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」及び「投資その他の資産」の「長期貸付金」とすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「投資その他の資産」の「差入保証金」に表示していた3,731百万円は、「流動資産」の「その他」342百万円及び「投資その他の資産」の「長期貸付金」3,388百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」及び「差入保証金の回収による収入」に含めていた建設協力金は、当連結会計年度より「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」とすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」に表示していた1,382百万円は「貸付けによる支出」として、「差入保証金の回収による収入」に表示していた334百万円は「貸付金の回収による収入」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「差入保証金」に含めていた建設協力金は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」及び「投資その他の資産」の「長期貸付金」とすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「投資その他の資産」の「差入保証金」に表示していた3,731百万円は、「流動資産」の「その他」342百万円及び「投資その他の資産」の「長期貸付金」3,388百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」及び「差入保証金の回収による収入」に含めていた建設協力金は、当連結会計年度より「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」とすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の差入による支出」に表示していた1,382百万円は「貸付けによる支出」として、「差入保証金の回収による収入」に表示していた334百万円は「貸付金の回収による収入」として組み替えております。