ながの東急百貨店(9829)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 1億5283万
- 2011年7月31日 +7.89%
- 1億6489万
- 2012年7月31日 -16.83%
- 1億3714万
- 2013年7月31日 -24.56%
- 1億346万
- 2014年7月31日 -77.42%
- 2336万
- 2015年7月31日
- -1798万
- 2016年7月31日 -51.95%
- -2732万
- 2017年7月31日
- 9780万
- 2018年7月31日 +19.98%
- 1億1734万
- 2019年7月31日 -81.07%
- 2221万
- 2020年7月31日
- -1億8185万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、子会社株式会社北長野ショッピングセンターにおきましては、中食や備蓄品等の需要の高まりに応えるため、食料品売場において、展開商品の見直しや商品確保などに努め、地域のお客様からご支援いただきました。2020/09/04 16:01
以上のような施策に取り組みましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,360,497千円(前年同期比74.4%)となりました。収支面におきましては、営業損失は181,852千円(前年同期営業利益22,218千円)、経常損失は194,773千円(前年同期経常利益7,159千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は327,751千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失6,096千円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、主に借入金の借入による現金及び預金の増加により、前連結会計年度末に比べ990,566千円増加して、13,989,000千円となりました。