ながの東急百貨店(9829)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 7805万
- 2011年4月30日 +5.9%
- 8266万
- 2012年4月30日 -1.95%
- 8104万
- 2013年4月30日 -34.75%
- 5288万
- 2014年4月30日 +33.01%
- 7034万
- 2015年4月30日
- -619万
- 2016年4月30日 -109.61%
- -1298万
- 2017年4月30日
- 4161万
- 2018年4月30日 +52.13%
- 6330万
- 2019年4月30日 -50.24%
- 3150万
- 2020年4月30日
- -1億317万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社株式会社北長野ショッピングセンターにおきましては、地域のお客さまの来店機会向上に努め、主力のデイリーマートは比較的堅調に推移したものの、洋品雑貨やファッション、インテリア等のショップの臨時休業の影響もあり総じて厳しい状況となりました。2020/06/08 16:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,205,443千円(前年同期比74.6%)となりました。収支面におきましては、営業損失は103,173千円(前年同期営業利益31,502千円)、経常損失は109,731千円(前年同期経常利益24,779千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は129,156千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益9,272千円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、主に売掛金等の減少により、前連結会計年度末に比べ628,784千円減少して12,369,649千円となりました。