有価証券報告書-第61期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるPOS・基幹システム(ハードウエア)及び店舗什器等(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主として、長野店におけるPOS・基幹システム等(ソフトウエア)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるPOS・基幹システム(ハードウエア)及び店舗什器等(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主として、長野店におけるPOS・基幹システム等(ソフトウエア)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年1月31日) | 当連結会計年度 (2019年1月31日) | |
| 1年内 | 81,974 | 117,559 |
| 1年超 | 410,824 | 452,937 |
| 合計 | 492,799 | 570,497 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
| (単位:千円) | |
| 当連結会計年度 (2019年1月31日) | |
| 1年内 | 22,166 |
| 1年超 | 1,107,833 |
| 合計 | 1,130,000 |