有価証券報告書-第58期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店における店舗内什器及びIT関連機器等(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主として、長野店におけるPOSシステム及びホストコンピュータ等(ソフトウエア)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、長野店における店舗内什器及びIT関連機器等(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主として、長野店におけるPOSシステム及びホストコンピュータ等(ソフトウエア)であります。
②リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (平成27年1月31日) | 当連結会計年度 (平成28年1月31日) | |
| 1年内 | 120,334 | 118,519 |
| 1年超 | 646,265 | 539,978 |
| 合計 | 766,600 | 658,498 |