Genki Global Dining Concepts(9828)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億4346万
- 2013年6月30日 -77.19%
- 7836万
- 2013年9月30日 +154.71%
- 1億9959万
- 2014年3月31日 +49.13%
- 2億9764万
- 2014年6月30日 -53.6%
- 1億3811万
- 2014年9月30日 +113.9%
- 2億9541万
- 2015年3月31日 +49.91%
- 4億4284万
- 2015年6月30日 -91.72%
- 3664万
- 2015年9月30日 +411.71%
- 1億8753万
- 2016年3月31日 +84.74%
- 3億4644万
- 2016年6月30日 -89.34%
- 3693万
- 2016年9月30日 +450.11%
- 2億318万
- 2017年6月30日 +13.94%
- 2億3152万
- 2017年9月30日 +132.74%
- 5億3883万
- 2018年6月30日 -20.45%
- 4億2863万
- 2018年9月30日 +92.45%
- 8億2491万
- 2019年6月30日 -64.51%
- 2億9278万
- 2019年9月30日 +148.17%
- 7億2659万
- 2020年6月30日
- -5億6814万
- 2020年9月30日
- -4億1742万
- 2021年6月30日
- -1億8472万
- 2021年9月30日 -118.92%
- -4億439万
- 2022年6月30日
- 1億316万
- 2022年9月30日 -62.91%
- 3827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、レストラン関連事業を行っており、直営、フランチャイズのサービス形態別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2025/06/18 16:31
したがって、当社は、管理体制別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「グローバル事業」の2つを報告セグメントとしております。
また、当連結会計年度より「海外事業」としていたセグメント名称を「グローバル事業」に変更しております。当該名称変更によるセグメント情報に与える影響影響はありません。なお、前連結会計年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。 - #2 事業の内容
- なお、次の部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/06/18 16:31
(国内事業) 当社において、レストランの展開を行っております。
(グローバル事業) 当社において、海外フランチャイズ展開及び子会社のGENKI SUSHI USA,INC.において、レストランの展開を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (2025年3月31日現在)2025/06/18 16:31
(注) 1.従業員数は就業人員(正社員、契約社員、嘱託社員、研修社員)であり、臨時従業員数(パートナー社員)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 国内事業 483 [5,702] グローバル事業 37 [248]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 既存地域でのプレゼンス向上および新規地域への本格進出2025/06/18 16:31
② 国内事業の拡充と新たな価値の創造
都市部強化、リブランディング推進、事業ポートフォリオの多角化 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より「海外事業」としていたセグメント名称を「グローバル事業」に変更しております。当該名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2025/06/18 16:31
(国内事業)
国内事業につきましては、全国向けテレビ番組で数多く紹介されたことにより、ブランドの認知度向上及び来店客数が増加したことに加えて、高品質かつ高付加価値商品の訴求及び販売価格の適正化を行ったことで、客単価の増加に繋がりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/18 16:31
(単位:百万円) 国内事業 グローバル事業 合計 外部顧客への売上高 58,579 8,893 67,472 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループは、ドミナントエリアの構築及び出店エリアの拡大に重点をおき、併せて既存店の活性化などを考慮し、投資を行っております。当連結会計年度は、総額2,064百万円の設備投資(差入保証金を含み、リース資産を除く)を実施いたしました。2025/06/18 16:31
国内事業におきましては、店舗展開に注力し、8店舗の新設及びシステム投資等を行い、1,967百万円の設備投資を実施いたしました。
グローバル事業におきましては、新規事業に係わる準備を行い、97百万円の設備投資を実施いたしました。