Genki Global Dining Concepts(9828)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9959万
- 2014年9月30日 +48.01%
- 2億9541万
- 2015年9月30日 -36.52%
- 1億8753万
- 2016年9月30日 +8.35%
- 2億318万
- 2017年9月30日 +165.19%
- 5億3883万
- 2018年9月30日 +53.09%
- 8億2491万
- 2019年9月30日 -11.92%
- 7億2659万
- 2020年9月30日
- -4億1742万
- 2021年9月30日
- -4億439万
- 2022年9月30日
- 3827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 9:52
「国内事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において20,476千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 9:52
「国内事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において20,476千円であります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間の期首より各報告セグメントの業績を的確に把握するため、全社費用を各報告セグメントに配賦する際の配賦方法を予定配賦から実績配賦に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「国内事業」で189,943千円、「海外事業」で12,160千円それぞれ減少しております。2023/11/10 9:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高309億4千9百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益24億6百万円(前年同期比142.8%増)、経常利益24億5千9百万円(前年同期比147.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億2千4百万円(前年同期比80.5%増)となりました。2023/11/10 9:52
(国内事業)
国内事業につきましては、露出度が高く訴求性のある広告媒体を積極的に活用し、来店客数の増加及び店舗・ブランドの認知度向上に努めてまいりました。また、店舗の収益力改善のため、店舗運営の合理化と適正化を進めてまいりました。