構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 5億6500万
- 2026年3月31日 -7.43%
- 5億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/17 16:27
建物及び構築物 3~40年
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/17 16:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 京都府京都市南区他 店舗 建物及び構築物等 266
店舗のうち収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額266百万円を減損損失として計上しております。