9900 サガミ HD

9900
2026/07/30
時価
639億円
PER 予
53.25倍
2010年以降
赤字-498.28倍
(2010-2026年)
PBR
3.25倍
2010年以降
1.08-3.57倍
(2010-2026年)
配当 予
0.57%
ROE 予
6.1%
ROA 予
4.42%
資料
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有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
給料及び賞与8,807,966千円9,159,839千円
賞与引当金繰入額204,939千円200,051千円
退職給付費用101,258千円103,829千円
2019/06/27 16:48
#2 引当金の計上基準
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ) 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、賞与の支給見込額の当事業年度対応分を計上しております。
2019/06/27 16:48
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
賞与引当金49,741千円49,847千円
未払事業税19,642千円9,578千円
借地権償却費894千円1,021千円
減価償却費16,333千円14,823千円
投資有価証券減損97,162千円147,306千円
関係会社株式減損167,647千円66,076千円
株主優待券未回収額4,771千円4,453千円
転貸店舗家賃差額2,931千円1,427千円
社会保険料会社負担分7,843千円7,754千円
役員退職慰労金4,759千円6,836千円
減損損失492,283千円452,409千円
税務上の繰越欠損金225,683千円21,787千円
資産除去債務に対応する除去費用101,851千円125,166千円
その他17,358千円26,159千円
繰延税金資産小計1,208,905千円934,648千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額-千円△21,787千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-千円△782,551千円
評価性引当金小計△1,000,390千円△804,339千円
繰延税金資産合計208,515千円130,308千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/27 16:48
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
賞与引当金65,005千円61,968千円
未払事業税22,827千円14,479千円
借地権償却費894千円1,021千円
減価償却費24,982千円23,547千円
投資有価証券減損97,162千円147,306千円
関係会社株式減損167,647千円-千円
転貸店舗家賃差額2,931千円1,427千円
株主優待券等未回収額4,771千円4,453千円
社会保険料会社負担分10,578千円10,026千円
退職給付に係る負債2,063千円1,297千円
長期未払金74,006千円69,558千円
役員退職慰労金4,993千円7,098千円
減損損失571,044千円560,923千円
繰越欠損金(注)2717,129千円445,106千円
資産除去債務に対応する除去費用125,386千円162,139千円
その他21,562千円17,245千円
繰延税金資産小計1,912,987千円1,527,598千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2-千円△314,507千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-千円△944,908千円
評価性引当額小計(注)1△1,627,644千円△1,259,415千円
繰延税金資産合計285,342千円268,183千円
(注)1 評価性引当額が368,229千円減少しております。この減少の主な内容は、減価償却資産の認容と資産除去債務の取崩によるものであります。
2019/06/27 16:48
#5 製造原価明細書(連結)
至 2019年3月31日)1 ※1労務費のうち主なものは次のとおりであります。
給料及び賞与130,852千円
賞与引当金繰入額2,489千円
1 ※1労務費のうち主なものは次のとおりであります。
給料及び賞与61,964千円
賞与引当金繰入額4,703千円
※2経費のうち主なものは次のとおりであります。
2019/06/27 16:48
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
たな卸資産
商品・製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、契約残年数を基準とした定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満のものについては、3年間で均等償却する方法を採用しております。2019/06/27 16:48
#7 重要な引当金の計上基準(連結)
賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、賞与の支給見込額の当連結会計年度対応分を計上しております。2019/06/27 16:48

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