構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億9020万
- 2021年3月31日 -20.47%
- 1億5126万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2021/06/24 16:29
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 311,936 276,127 20,050 15,758 合計 311,936 276,127 20,050 15,758
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 311,936 288,847 20,050 3,038 合計 311,936 288,847 20,050 3,038 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 16:29
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/24 16:29
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4,753 千円 1,086 千円 機械装置及び運搬具 1,469 千円 873 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の対象となった資産は以下のとおりであります。2021/06/24 16:29
減損損失の内訳は、建物及び構築物821,626千円、機械装置105,640千円、器具及び備品26,217千円、土地290,789千円、その他34,717千円、合計1,278,991千円であります。用途 店舗「和食麺処サガミ」「味の民芸」他 種類 建物及び構築物、機械装置、器具及び備品、土地、その他 場所 「和食麺処サガミ」豊川牛久保店、「和食麺処サガミ」豊橋柱店、「和食麺処サガミ」岐阜北一色店、「味の民芸」アクロスプラザ東久留米店他
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ3,272百万円増加し、9,351百万円となりました。増加の主な内訳は、現金及び預金3,397百万円、受取手形及び売掛金143百万円、減少の主な内訳は、原材料及び貯蔵品159百万円によるものであります。2021/06/24 16:29
固定資産は前連結会計年度末に比べ946百万円減少し、11,543百万円となりました。減少の主な内訳は、建物及び構築物353百万円、土地93百万円、のれん100百万円、投資有価証券107百万円、差入保証金77百万円によるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ681百万円増加し、4,125百万円となりました。増加の主な内訳は、短期借入金500百万円、1年内返済予定の長期借入金424百万円、減少の主な内訳は、支払手形及び買掛金79百万円、未払金304百万円によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 16:29
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。