営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -6億2031万
- 2023年3月31日
- 9億1035万
個別
- 2022年3月31日
- 3億9511万
- 2023年3月31日 -85.64%
- 5673万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 16:35
(3) 中長期的な会社の経営戦略ならびに対処すべき課題≪連結≫ 2023年度計画2024年3月期 2024年度計画2025年3月期 2025年度計画2026年3月期 売上高 26,200 27,500 30,000 営業利益 800 930 1,100 経常利益 820 950 1,120
当社グループを取り巻く環境は、人口減少や高齢化、異業種との競争、世界的な資源価格の高騰と円安による物価上昇に加え、地政学的リスクによるサプライチェーンの混乱の懸念が続くものと予測されます。また、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類へ変更され、人流は一定程度回復すると予想される一方で、消費者物価の上昇を背景とする消費マインドの落ち込みが不安視されるなど、引き続き厳しい経営環境が続くものと予測されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸物件の受取家賃による売上高は83百万円となりました。2023/06/28 16:35
この結果、当連結会計年度の売上高は26,423百万円(前年対比23.8%増)、営業利益は910百万円(前年同期は営業損失620百万円)、経常利益は1,574百万円(前年対比30.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は886百万円(前年対比25.7%減)となり、当期末のグループ店舗数は250店舗となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況