有価証券報告書-第50期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(重要な後発事象)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響による4月の緊急事態宣言発出以降、政府、自治体等からの要請に従い、お客様及び従業員の安全を確保するため、営業店舗全店の営業時間短縮及び一部店舗での休業を実施いたしました。また、緊急事態宣言解除後の現在においても、お客様及び従業員の安全に配慮し感染拡大予防策を講じたうえで、営業時間の短縮を継続しております。これにより、5月までの売上高につきましては大幅な減少となりましたが、現在、収益構造の改革に取り組んでおり一定の効果が出ている状況となっております。しかしながら、翌期以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。影響額については、現時点において合理的に算定することが困難であります。
(資金の借入)
当社グループは、2020年4月6日並びに2020年5月7日開催の取締役会において、設備投資及び今般の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響を鑑み、経営の安定化を図るべく手元流動性を厚く保持することを目的として、資金の借入を実施することを決議し、有価証券報告書提出日までに実施いたしました。
(1)借入先 株式会社愛知銀行、株式会社三菱UFJ銀行
(2)借入金額 総額2,000,000千円
(3)借入金利 固定金利
(4)借入実行日 2020年5月15日、2020年5月31日
(5)借入期間 7年
(6)担保等の有無 無
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響による4月の緊急事態宣言発出以降、政府、自治体等からの要請に従い、お客様及び従業員の安全を確保するため、営業店舗全店の営業時間短縮及び一部店舗での休業を実施いたしました。また、緊急事態宣言解除後の現在においても、お客様及び従業員の安全に配慮し感染拡大予防策を講じたうえで、営業時間の短縮を継続しております。これにより、5月までの売上高につきましては大幅な減少となりましたが、現在、収益構造の改革に取り組んでおり一定の効果が出ている状況となっております。しかしながら、翌期以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。影響額については、現時点において合理的に算定することが困難であります。
(資金の借入)
当社グループは、2020年4月6日並びに2020年5月7日開催の取締役会において、設備投資及び今般の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響を鑑み、経営の安定化を図るべく手元流動性を厚く保持することを目的として、資金の借入を実施することを決議し、有価証券報告書提出日までに実施いたしました。
(1)借入先 株式会社愛知銀行、株式会社三菱UFJ銀行
(2)借入金額 総額2,000,000千円
(3)借入金利 固定金利
(4)借入実行日 2020年5月15日、2020年5月31日
(5)借入期間 7年
(6)担保等の有無 無