建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 31億7750万
- 2024年2月29日 -19.89%
- 25億4546万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 敷金及び保証金2024/05/31 10:22
⑦ 買掛金区分 金額(千円) 駅東店土地建物賃貸借敷金 86,500 WILD-1越谷レイクタウン店建物賃貸借敷金 64,800 館林店土地建物賃貸借敷金 50,065 GiGo西那須野賃貸店舗土地建物賃貸借契約敷金 41,200 その他の店舗土地建物賃借敷金他 606,202 敷金小計 848,767 WILD-1宇都宮西川田店建物賃貸借保証金 116,460 WILD-1前橋みなみ店建物賃貸借保証金 108,350 本社土地建物賃貸借保証金及び営業保証金他 93,993 氏家店土地賃貸借契約保証金 77,099 その他の店舗土地建物賃借保証金他 560,297 保証金小計 956,200
相手先別内訳 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2024/05/31 10:22
当社は、ホームセンター事業、WILD-1事業、専門店事業、店舗開発事業(建物等の賃貸)及びその他の事業の経営を主な事業内容としております。なお、事業区分はセグメント情報における事業区分と同一であります。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2024/05/31 10:22
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 69 千円 511 千円 構築物 646 〃 8 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。2024/05/31 10:22
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 有形固定資産 建物 1,559,529 〃 1,436,255 〃 土地 9,260,655 〃 7,141,997 〃 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2024/05/31 10:22
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 圧縮記帳額 27,075 千円 36,283 千円 (うち、建物) 27,075 〃 27,075 〃 (うち、機械及び装置) - 〃 9,208 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/05/31 10:22
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 WILD-1宇都宮西川田店 新設工事 136,847 千円 WILD-1市川コルトンプラザ店 新設工事 52,278 〃 業務スーパー東光寺店 新設工事 119,150 〃 構築物 業務スーパー東光寺店 新設工事 23,162 〃 器具備品 WILD-1宇都宮西川田店 新設工事 53,719 〃 WILD-1市川コルトンプラザ店 新設工事 56,332 〃 業務スーパー東光寺店 新設工事 46,426 〃 ソフトウエア 本社他 QR決済導入 35,722 〃
- #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/31 10:22
(注) 前事業年度は所在地ごとに記載しておりましたが、当事業年度において事業別表示としているため期間比較可能性向上の観点から組み替えて表示しております。事業 用途・場所 種類 減損損失(千円) ホームセンター 栃木県店舗4個所 建物 86,949 茨城県店舗2個所 構築物 25,118 福島県店舗1個所 工具、器具及び備品 7,684 群馬県店舗1個所 リース資産(有形) 67,894 土地 52,911 借地権 15,520 リース資産(無形) 1,580 無形固定資産(その他) 1,512 長期前払費用 265 小計 259,437
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、全社共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2024年2月期第3四半期会計期間において費用対効果の見地から大田原市に設置していた売場什器等倉庫の閉鎖を決定したこと及び定期建物賃貸借契約の契約終了に伴う業務スーパーインターパーク店(栃木県宇都宮市)の閉鎖に伴い店舗等に係る減損損失を3億52百万円計上しております。2024/05/31 10:22
2024年2月期第4四半期会計期間においてWILD-1事業におけるプライベートブランド商品のうち、長期の滞留が見込まれるキャンプ用品の未消化在庫商品等について、今後の販売見込などを勘案し、商品の適正評価の観点から、商品評価損14億30百万円を売上原価に計上するとともに、当社が保有する宇都宮駅東地区土地・建物及びWILD-1店舗等の事業用資産について、事業環境の変化を踏まえた収益性や今後の見通しなどを検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、30億22百万円の減損損失を計上しております。
当事業年度の減損損失計上額は33億75百万円となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (当事業年度)2024/05/31 10:22
増加は、賃貸用建物の改修等 22,920千円
3 時価の算定方法 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/05/31 10:22
事業用定期借地権契約及び定期建物賃貸借契約による原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/31 10:22
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。