無形固定資産
個別
- 2023年2月28日
- 5億909万
- 2024年2月29日 -13.45%
- 4億4063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,320,151千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2024/05/31 10:22
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57,860千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△967,278千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用額△967,278千円千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,484,836千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,032千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/31 10:22 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、POSシステム及び陳列什器(器具及び備品)であります。2024/05/31 10:22
・無形固定資産
主として、POSシステムソフトウエア及び本社における販売管理用ソフトウエアであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/31 10:22
(注) 前事業年度は所在地ごとに記載しておりましたが、当事業年度において事業別表示としているため期間比較可能性向上の観点から組み替えて表示しております。事業 用途・場所 種類 減損損失(千円) リース資産(無形) 1,580 無形固定資産(その他) 1,512 長期前払費用 265
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、全社共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、7億円(前年同期比53.0%減)となりました。2024/05/31 10:22
これは主に、有形固定資産の取得による支出5億83百万円及び無形固定資産の取得による支出1億28百万円等により資金を使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/05/31 10:22
当事業年度に実施いたしました当社の主な設備投資は、WILD-1宇都宮西川田店(栃木県宇都宮市)及びWILD-1市川コルトンプラザ店(千葉県市川市)、業務スーパー東光寺店(栃木県真岡市)の新規出店であります。その結果、当事業年度の設備投資額は1,041百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/05/31 10:22
前事業年度において、有形固定資産13,737,056千円、無形固定資産509,095千円を計上しております。
当事業年度において、有形固定資産10,582,482千円、無形固定資産440,632千円を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2024/05/31 10:22
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。