建物(純額)
個別
- 2025年2月28日
- 25億5297万
- 2026年2月28日 +15.97%
- 29億6068万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 敷金及び保証金2026/05/27 14:30
⑦ 買掛金区分 金額(千円) 駅東店土地建物賃貸借敷金 82,900 WILD-1越谷レイクタウン店建物賃貸借敷金 64,800 館林店土地建物賃貸借敷金 50,065 GiGo西那須野賃貸店舗土地建物賃貸借契約敷金 41,200 その他の店舗土地建物賃借敷金他 590,491 敷金小計 829,456 WILD-1宇都宮西川田店建物賃貸借保証金 103,461 WILD-1前橋みなみ店建物賃貸借保証金 95,150 氏家店土地賃貸借契約保証金 72,690 会津若松店土地貸借契約保証金 50,000 その他の店舗土地建物賃借保証金他 501,355 保証金小計 822,658
相手先別内訳 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/05/27 14:30
当社は、ホームセンター事業、WILD-1事業、専門店事業、店舗開発事業(建物等の賃貸)及びその他の事業の経営を主な事業内容としております。なお、事業区分はセグメント情報における事業区分と同一であります。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2026/05/27 14:30
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物 1,065 千円 3,279 千円 構築物 - 〃 315 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。2026/05/27 14:30
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 有形固定資産 建物 1,298,496 〃 1,471,408 〃 土地 7,117,912 〃 5,886,740 〃 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/05/27 14:30
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 圧縮記帳額 36,283 千円 36,283 千円 (うち、建物) 27,075 〃 27,075 〃 (うち、機械及び装置) 9,208 〃 9,208 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/05/27 14:30
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ハードオフ鹿沼店 新設工事 7,330 千円 プレミアムカルビ宇都宮駅東店 新設工事 140,845 千円 業務スーパーゆいの杜店 新設工事 85,168 千円 業務スーパー上三川店 新設工事 153,755 千円 構築物 ハードオフ鹿沼店 新設工事 662 千円 プレミアムカルビ宇都宮駅東店 新設工事 9,368 千円 業務スーパーゆいの杜店 新設工事 1,662 千円 業務スーパー上三川店 新設工事 38,355 千円 器具備品 ハードオフ鹿沼店 新設工事 15,737 千円 プレミアムカルビ宇都宮駅東店 新設工事 45,465 千円 業務スーパーゆいの杜店 新設工事 37,714 千円 業務スーパー上三川店 新設工事 51,631 千円 ソフトウェア 本社他 POSシステム 131,676 千円
- #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/27 14:30
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産のうち重要なものについては、別途グルーピングを行っております。事業 用途・場所 種類 減損損失(千円) ホームセンター 栃木県店舗1個所 建物 15,844 茨城県店舗1個所 小計 15,844 WILD-1 栃木県店舗2個所 建物 179,172 群馬県店舗2個所 構築物 16,481 茨城県店舗1個所 工具、器具及び備品 8,203 埼玉県店舗1個所 土地 27,291 東京都店舗1個所 リース資産(有形) 19,465 宮城県店舗1個所 借地権 12,877 京都府店舗1個所 無形固定資産(その他) 1,651 福岡県店舗1個所 小計 265,143 専門店 栃木県店舗1個所 建物 2,446 工具、器具及び備品 38 小計 2,598 全社 栃木県遊休資産1個所 建物 31,566 構築物 12 工具、器具及び備品 54 小計 31,633
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額315,219千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の運転資金需要の主なものは、商品の仕入の他、販売費及び一般管理費の営業費用であります。2026/05/27 14:30
設備投資需要のうち主なものは、新規出店及び改装等に伴う建物及び什器、備品の取得の他、差入保証金等であります。
(財政政策) - #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (前事業年度)2026/05/27 14:30
増加は、賃貸用建物の改修等 4,060千円
減少は、賃貸用建物の減価償却費の計上 23,538千円 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2026/05/27 14:30
事業用定期借地権契約及び定期建物賃貸借契約による原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 14:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。