無形固定資産
個別
- 2025年2月28日
- 4億1164万
- 2026年2月28日 +22.62%
- 5億475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,111,350千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2026/05/27 14:30
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,652千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△911,450千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用額△911,450千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,374,870千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,240千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 14:30 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として、POSシステム及び陳列什器(器具及び備品)であります。2026/05/27 14:30
・無形固定資産
主として、POSシステムソフトウエア及び本社における販売管理用ソフトウエアであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/27 14:30
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産のうち重要なものについては、別途グルーピングを行っております。事業 用途・場所 種類 減損損失(千円) 宮城県店舗1個所 借地権 12,877 京都府店舗1個所 無形固定資産(その他) 1,651 福岡県店舗1個所 小計 265,143 工具、器具及び備品 38 無形固定資産(その他) 113 小計 2,598
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額315,219千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、3億95百万円(前年同期は7億9百万円の使用)となりました。2026/05/27 14:30
これは主に、有形固定資産の取得による支出8億17百万円、無形固定資産の取得による支出1億44百万円により使用した一方、株式売却代金4億87百万円の資金が得られたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/05/27 14:30
当事業年度に実施いたしました当社の主な設備投資は業務スーパーゆいの杜店(栃木県宇都宮市)、業務スーパー上三川店(栃木県上三川町)、ハードオフ鹿沼店(栃木県鹿沼市)の新規出店であります。その結果、当事業年度の設備投資額は1,147百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/05/27 14:30
前事業年度において、有形固定資産10,484,906千円、無形固定資産411,642千円を計上しております。
当事業年度において、有形固定資産11,054,877千円、無形固定資産504,756千円を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2026/05/27 14:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。