半期報告書-第82期(2025/04/01-2026/03/31)
(1)三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約
1) コミットメント総額 1,200百万円
2) 契約締結日 2025年8月19日(当初)
3) 借入期間 2025年8月22日から2028年8月21日の3年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(最長6ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年3月末日における純資産の部の金額又は当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度にかかる単体の損益計算書において、経常損失が計上されないこと。
7)借入残高 1,000百万円(当中間会計期間末現在)
(2)みずほ銀行とのコミットメントライン契約
1) コミットメント総額 800百万円
2) 契約締結日 2025年7月29日
3) 借入期間 2025年7月31日から2026年7月31日の1年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(1ヶ月、2ヶ月又は3ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度(中間期を含む)の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度(中間期を含む)にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
7) 借入残高 600百万円(当中間会計期間末現在)
(3)三井住友信託銀行とのコミットメントライン契約
1) コミットメント総額 500百万円
2) 契約締結日 2025年8月1日
3) 借入期間 2025年8月1日から2026年7月31日の1年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(最長6ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
7) 借入残高 300百万円(当中間会計期間末現在)
1) コミットメント総額 1,200百万円
2) 契約締結日 2025年8月19日(当初)
3) 借入期間 2025年8月22日から2028年8月21日の3年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(最長6ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年3月末日における純資産の部の金額又は当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度にかかる単体の損益計算書において、経常損失が計上されないこと。
7)借入残高 1,000百万円(当中間会計期間末現在)
(2)みずほ銀行とのコミットメントライン契約
1) コミットメント総額 800百万円
2) 契約締結日 2025年7月29日
3) 借入期間 2025年7月31日から2026年7月31日の1年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(1ヶ月、2ヶ月又は3ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度(中間期を含む)の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度(中間期を含む)にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
7) 借入残高 600百万円(当中間会計期間末現在)
(3)三井住友信託銀行とのコミットメントライン契約
1) コミットメント総額 500百万円
2) 契約締結日 2025年8月1日
3) 借入期間 2025年8月1日から2026年7月31日の1年間
4) 返済方法 個別貸付の実行日から借入申込書に記載の期間(最長6ヶ月)後の応答日に一括返済
5) 担保の有無 なし
6) 財務維持要件 イ)各事業年度の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
7) 借入残高 300百万円(当中間会計期間末現在)