四半期報告書-第73期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(重要な後発事象)
イ.資本準備金の額の減少
当社は、平成28年6月29日開催の第72期定時株主総会において、資本準備金の額の減少についての承認可決を受け、平成28年7月4日付で効力が発生しております。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性並びに機動的な資本政策に備えると共に、将来の環境変化等に対する財務戦略上の柔軟性をも確保することを目的としております。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 1,482,009,802円のうち488,825,565円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 488,825,565円
ロ.コミットメントライン契約の締結
当社は平成28年8月10日開催の取締役会において、以下の契約を締結することを決議いたしました。
株式会社三菱東京UFJ銀行とのコミットメントライン契約
(1)コミットメント総額 1,000百万円
(2)使 途 運転資金
(3)契 約 日 平成28年8月23日(予定)
(4)借 入 先 株式会社三菱東京UFJ銀行
(5)コミットメント開始日 平成28年8月23日
(6)コミットメント終了日 平成29年8月23日
(7)利 率 1ヶ月TIBOR+0.700%
(8)担 保 在庫
(9)保 証 なし
イ.資本準備金の額の減少
当社は、平成28年6月29日開催の第72期定時株主総会において、資本準備金の額の減少についての承認可決を受け、平成28年7月4日付で効力が発生しております。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性並びに機動的な資本政策に備えると共に、将来の環境変化等に対する財務戦略上の柔軟性をも確保することを目的としております。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。
① 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 1,482,009,802円のうち488,825,565円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 488,825,565円
ロ.コミットメントライン契約の締結
当社は平成28年8月10日開催の取締役会において、以下の契約を締結することを決議いたしました。
株式会社三菱東京UFJ銀行とのコミットメントライン契約
(1)コミットメント総額 1,000百万円
(2)使 途 運転資金
(3)契 約 日 平成28年8月23日(予定)
(4)借 入 先 株式会社三菱東京UFJ銀行
(5)コミットメント開始日 平成28年8月23日
(6)コミットメント終了日 平成29年8月23日
(7)利 率 1ヶ月TIBOR+0.700%
(8)担 保 在庫
(9)保 証 なし