商品
個別
- 2017年3月31日
- 5億6784万
- 2018年3月31日 +5.32%
- 5億9805万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/28 15:59
商品
リユース(ワットマンテック・スタイル業態) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 15:59
1 商品及びサービスごとの情報
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/06/28 15:59
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。55,818 1,330,546 1,327,445 58,919 95.75% 15.74日
c.商品
- #4 事業等のリスク
- ②中古品の仕入に係るもの2018/06/28 15:59
当社の取り扱う商品は中古品であり、新品と異なり一般顧客からの買取り仕入がほとんどであります。今後の景気動向や競合先の出店動向などにより、商品の仕入状況に不足を生じた場合、顧客への販売の機会損失が生じる恐れがあり、業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
③盗品の買取に係るもの - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/28 15:59
(注) 平成30年6月28日開催の第42回定時株主総会において、株式併合の効力発生日である平成30年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,368,541 11,368,541 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は1,000株であります。 計 11,368,541 11,368,541 ― ― - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- い取りと商品化力を強化するとともに売価変更を適宜に行い、お客様に魅力ある新鮮な商品と豊富な品揃えを提供してまいります。2018/06/28 15:59
② リユース事業のレベルアップと利益率向上のため、マニュアルの充実による従業員の人材育成(マネジメント力の強化)を集中的に実施してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、18億94百万円となり、前事業年度末に比べ2億41百万円増加いたしております。2018/06/28 15:59
これは、現金及び預金が1億96百万円増加、商品が30百万円、繰延税金資産が12百万円増加したことなどが主な要因であります。
(固定資産) - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 商品及びサービスごとの情報2018/06/28 15:59
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/28 15:59
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針