構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 993万
- 2018年3月31日 -18.76%
- 807万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は以下のグループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 15:59
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基本単位とした資産のグルーピングを行い、本社等については全社資産としてグルーピングしております。減損損失の認識に至った経緯としては、収益性が低下した事業所の固定資産帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(77,015千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 店舗等 建物 横須賀中央プライム事業所・横須賀市横浜権太坂事業所・横浜市相模原中央事業所・相模原市二宮事業所・中郡二宮町平塚梅屋事業所・平塚市 構築物 器具及び備品
減損損失の内訳は、建物39,674千円、構築物2,454千円、器具及び備品34,886千円であります。