店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2018年2月28日
- 5700万
- 2019年2月28日 +478.95%
- 3億3000万
個別
- 2018年2月28日
- 5700万
- 2019年2月28日 +478.95%
- 3億3000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗閉店に伴い発生する損失に備え、店舗閉店により合理的に見込まれる中途解約違約金等の閉店関連損失見込額を計上しております。2019/05/23 16:11 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/05/23 16:11
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員業績報酬引当金 13 ― 13 ― 店舗閉鎖損失引当金 57 330 57 330 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 16:11
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 店舗閉鎖損失引当金 24百万円 118百万円 未払事業税 71百万円 86百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 16:11
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 店舗閉鎖損失引当金 24百万円 118百万円 未払事業税 74百万円 89百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 長期前払費用
契約期間に基づく均等額償却によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失の発生に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する金額を計上しております。
③ 役員業績報酬引当金
役員に対して支給する業績報酬の支払に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する金額を計上しております。2019/05/23 16:11 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
契約期間に基づく均等額償却によっております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失の発生に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当期に対応する金額を計上しております。
(3)役員業績報酬引当金
役員に対して支給する業績報酬の支払に充てるため、支給見込額のうち当期に対応する金額を計上しております。2019/05/23 16:11