有価証券報告書-第35期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「器具及び備品」及び「その他」に含めていた「機械装置
及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この
表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「器具及び備品、減価償却累
計額、器具及び備品(純額)」に表示していた4百万円、△0百万円、4百万円と、「有形固定資産」の
「その他」に表示していた61百万円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具、減価償却累計額、機械
装置及び運搬具(純額)」に65百万円、△0百万円、65百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「のれん償却額」は、金
額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更
を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「のれん償却額」に
表示していた4百万円は「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「のれん償
却額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表
示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フ
ロー」の「のれん償却額」に表示していた4百万円は「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「器具及び備品」及び「その他」に含めていた「機械装置
及び運搬具」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この
表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「器具及び備品、減価償却累
計額、器具及び備品(純額)」に表示していた4百万円、△0百万円、4百万円と、「有形固定資産」の
「その他」に表示していた61百万円は、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具、減価償却累計額、機械
装置及び運搬具(純額)」に65百万円、△0百万円、65百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「のれん償却額」は、金
額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更
を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「のれん償却額」に
表示していた4百万円は「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「のれん償
却額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表
示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フ
ロー」の「のれん償却額」に表示していた4百万円は「その他」として組み替えております。