繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 11億8364万
- 2021年5月31日 -0.88%
- 11億7319万
個別
- 2020年5月31日
- 11億1727万
- 2021年5月31日 -0.51%
- 11億1158万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/26 9:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 69,161千円 67,056千円 繰延税金負債合計 △52,251千円 △55,496千円 繰延税金資産の純額 1,117,279千円 1,111,584千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/26 9:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 78,802千円 76,247千円 繰延税金負債合計 △57,515千円 △64,146千円 繰延税金資産の純額 1,183,642千円 1,172,269千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/26 9:02
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において把握している情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛要請等の影響で、スーパーマーケット事業においては内食需要の拡大が翌事業年度(2022年5月期)以降にわたり、継続するという一定の仮定に基づいて、会計上の見積りを行っておりますが、当該感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/26 9:02
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において把握している情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛要請等の影響で、スーパーマーケット事業においては内食需要の拡大が翌連結会計年度(2022年5月期)以降にわたり、継続するという一定の仮定に基づいて、会計上の見積りを行っておりますが、当該感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/26 9:02
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金資産 1,111,584
「 1(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/26 9:02
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金資産 1,173,191
繰延税金資産の計上可否の判断に当たっては、過去の課税所得水準や期末における将来減算一時差異の状況から「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に従って回収可能と見込まれる額のみを計上しております。