建物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 18億7651万
- 2021年11月30日 -6.19%
- 17億6035万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/24 9:03
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ただし、岡崎商業開発㈱についてはすべて定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年
その他 6~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2022/02/24 9:03 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/02/24 9:03
前中間連結会計期間(自 2020年6月1日至 2020年11月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年11月30日) 建物及び構築物 1,286 千円 14,384 千円 有形固定資産(その他) 1,658 千円 2,792 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2022/02/24 9:03
(対応する債務)前連結会計年度(2021年5月31日) 当中間連結会計期間(2021年11月30日) 建物及び構築物 1,488,025千円 1,406,055千円 土地 3,722,401千円 3,720,945千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて33百万円増加し、43億98百万円となりました。これは、主に商品が1億28万円増加したこと等によるものであります。2022/02/24 9:03
固定資産は、前連結会計年度末と比べて2億97百万円減少し、118億43百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億56百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて3億69百万円減少し、93億4百万円となりました。これは、主に1年内返済予定の長期借入金が1億69百万円減少したこと等によるものであります。