建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年5月31日
- 26億4547万
- 2022年11月30日 -7.43%
- 24億4881万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/02/27 10:50
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/02/27 10:50
前中間連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年11月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 建物及び構築物 14,384 千円 1,645 千円 有形固定資産(その他) 2,792 千円 1,504 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2023/02/27 10:50
(対応する債務)前連結会計年度(2022年5月31日) 当中間連結会計期間(2022年11月30日) 建物及び構築物 1,681,730千円 1,597,002千円 土地 3,720,945千円 3,720,945千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2023/02/27 10:50
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他) 愛知県豊田市
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて2億2百万円増加し、46億4百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億80百万円増加したこと等によるものであります。2023/02/27 10:50
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1億54百万円減少し、119億78百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億96百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて2億15百万円増加し、94億9百万円となりました。これは、主に短期借入金が2億円増加したこと等によるものであります。