商品
連結
- 2022年5月31日
- 11億9183万
- 2022年11月30日 +9.86%
- 13億936万
個別
- 2022年5月31日
- 11億7094万
- 2022年11月30日 +9.74%
- 12億8504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/02/27 10:50
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)(単位:千円) 営業収益 売上高(商品の販売) 15,900,338 ― 15,900,338 営業収入(その他) 779,035 26,859 805,894
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2023/02/27 10:50
流通事業においては、主に食品、日用雑貨、衣料品の販売をしております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/02/27 10:50
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2022年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,754,849 2,754,849 ― 単元株式数 100株 計 2,754,849 2,754,849 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、内食需要も落ち着き、商品価格の相次ぐ値上げにより消費者の節約志向が一層強くなるなか、ドラッグストアなど他業種の食品取り扱いが増加傾向にあることや、宅配サービスの拡大等の業種や業態を超えた競争が激化しております。加えて、光熱費や原材料、包装資材等の各種コストが上昇し、厳しい経営環境が続いております。2023/02/27 10:50
当社グループといたしましては、地域に密着したスーパーマーケットとして、魅力ある店舗づくりを心掛けてまいりました。地元の商品や食材を積極的に取り扱うと共に、付加価値の高い商品を生鮮部門や惣菜部門を中心に提供し、商品力の強化に努めてまいりました。また、全店で楽天ポイントを導入して販売促進の強化を図ると同時に、既に導入済みのPayPayに加えて楽天ペイの取り扱いも始め、お客様の利便性向上と集客力の強化に取り組んでまいりました。
業務改善の取り組みとして業務の見直しを推し進めるなか、SDGsの観点から発注精度の向上を図り、食品廃棄ロスの削減にも努めてまいりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2023/02/27 10:50
当社は、主に食品、日用雑貨、衣料品の販売をしております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/02/27 10:50
1. 金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。