有価証券報告書-第79期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「仕入割引」及び「未払費用の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「仕入割引の受取額」を「利息及び配当金の受取額」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△48,728千円、「小計」に表示していた531,456千円、「利息及び配当金の受取額」に表示していた23,304千円は、「仕入割引」△11,445千円、「未払費用の増減額」△28,772千円、「その他」19,580千円、「小計」520,386千円、「利息及び配当金の受取額」34,374千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「リース債務の返済による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△208,637千円は、「リース債務の返済による支出」△208,599千円、「その他」△37千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「仕入割引」及び「未払費用の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「仕入割引の受取額」を「利息及び配当金の受取額」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△48,728千円、「小計」に表示していた531,456千円、「利息及び配当金の受取額」に表示していた23,304千円は、「仕入割引」△11,445千円、「未払費用の増減額」△28,772千円、「その他」19,580千円、「小計」520,386千円、「利息及び配当金の受取額」34,374千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「リース債務の返済による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△208,637千円は、「リース債務の返済による支出」△208,599千円、「その他」△37千円として組み替えております。