有価証券報告書-第81期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「受取手形」及び「売掛金」は、受取手形の金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「売掛金」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた488,796千円は、「売掛金」として組み替えております。
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「支払手形」及び「買掛金」は、当連結会計年度の支払手形の残高がなくなったため、表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」3,023,977千円は、「支払手形」84,356千円、「買掛金」2,939,621千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「データ提供料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた65,249千円は、「データ提供料」17,135千円、「その他」48,114千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「受取手形」及び「売掛金」は、受取手形の金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「売掛金」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた488,796千円は、「売掛金」として組み替えております。
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「支払手形」及び「買掛金」は、当連結会計年度の支払手形の残高がなくなったため、表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」3,023,977千円は、「支払手形」84,356千円、「買掛金」2,939,621千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「データ提供料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた65,249千円は、「データ提供料」17,135千円、「その他」48,114千円として組み替えております。