- 9936
- 2026/10/16
- 時価
- 1886億円
- PER 予
- 21.53倍
- 2010年以降
- 6.9-36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 1.1-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/28 14:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- 5 九州地区本部の固定資産及び従業員数については、九州工場に含まれております。2016/06/28 14:49
直営店舗設置状況 - #3 事業等のリスク
- 現時点では会社の経営成績に重要な影響を与える訴訟は発生しておりません。当社ではコンプライアンスを重視し、リスク管理体制を強化しておりますが、今後、事業を遂行していくうえでフランチャイズ加盟店・取引先・お客様等から事業に重要な影響を与える訴訟を起こされた場合、これらの訴訟の帰趨によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/06/28 14:49
(10) 固定資産の減損会計適用について
当社が保有する固定資産を使用している店舗の営業損益に悪化が見られ、回復が見込まれない場合、もしくは土地等の時価が著しく下落した場合において、当該固定資産について減損会計を適用し、当社の業績に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/06/28 14:49
(1) 有形固定資産 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳
2016/06/28 14:49前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 9百万円 44百万円 車両運搬具 ― 0 合計 9 45 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2016/06/28 14:49前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 2百万円 1百万円 車両運搬具 ― 7 土地 2 ― 合計 5 8 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2016/06/28 14:49前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 71百万円 41百万円 構築物 2 3 建物等撤去費用 35 32 その他 5 4 合計 114 82 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の当期首残高、当期減少額及び当期末残高の[]内は内書きで、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお当期減少額は売却によるものであります。
2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物
新店舗(イオンモール旭川西店他5店舗)、既存店改装、東松山工場新設等によるものであります。
機械及び装置
東松山工場新設等によるものであります。
建設仮勘定
新店舗(イオンモール旭川西店他5店舗)、既存店改装、東松山工場新設等によるものであります。
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。
建物
店舗の除却等によるものであります。
なお、当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。
4 長期前払費用の当期償却額は、販売費及び一般管理費の賃借料及びその他に計上しております。
5 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/06/28 14:49 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 14:49
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異原因前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金 22 24 有形固定資産 1,998 2,075 減損損失累計額 266 320
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ74億63百万円(44.4%)減少し、93億27百万円となりました。主な要因は自社株買いや東松山工場設備投資等による現金及び預金の減少等であります。2016/06/28 14:49
固定資産は、前事業年度末に比べ59億23百万円(12.7%)増加し、526億86百万円となりました。主な要因は東松山工場設備投資に伴う有形固定資産の増加等であります。
(負債の部) - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/28 14:49
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 666百万円 696百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 19 11 時の経過による調整額 10 10