- 9936
- 2026/10/16
- 時価
- 1886億円
- PER 予
- 21.53倍
- 2010年以降
- 6.9-36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 1.1-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 503億9200万
個別
- 2017年3月31日
- 509億9100万
- 2018年3月31日 -0.91%
- 505億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/27 15:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 現時点では会社の経営成績に重要な影響を与える訴訟は発生しておりません。当社グループではコンプライアンスを重視し、リスク管理体制を強化しておりますが、今後、事業を遂行していくうえでフランチャイズ加盟店・取引先・お客様等から事業に重要な影響を与える訴訟を起こされた場合、これらの訴訟の帰趨によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/27 15:05
(10) 固定資産の減損会計適用について
当社グループが保有する固定資産を使用している店舗の営業損益に悪化が見られ、回復が見込まれない場合、もしくは土地等の時価が著しく下落した場合において、当該固定資産について減損会計を適用し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2018/06/27 15:05
(1) 有形固定資産 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳
2018/06/27 15:05前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物 1百万円 ―百万円 土地 80 ― 合計 82 ― - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2018/06/27 15:05当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 計 0 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2018/06/27 15:05当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 11百万円 機械装置及び運搬具 0 建物等撤去費用 19 その他 0 計 32 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の当期首残高、当期減少額及び当期末残高の[]内は内書きで、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお当期減少額は減損損失によるものであります。
2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物
新店舗(イオンモール苫小牧店他19店舗)、既存店改装等によるものであります。
建設仮勘定
新店舗(イオンモール苫小牧店他19店舗)、既存店改装等によるものであります。
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。
建物
減損によるものであります。
なお、「当期減少額」欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
4 長期前払費用の当期償却額は、販売費及び一般管理費の賃借料及びその他に計上しております。
5 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/06/27 15:05 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異原因前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 貸倒引当金 17 13 有形固定資産 2,112 2,264 減損損失累計額 452 634
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2018年3月31日) 貸倒引当金 13 有形固定資産 2,264 減損損失累計額 634
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、147億9百万円となりました。主な内訳は現金及び預金が124億96百万円であります。2018/06/27 15:05
固定資産は、503億92百万円となりました。主な内訳は土地が208億10百万円、建物及び構築物が135億38百万円であります。
(負債の部) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/06/27 15:05
当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 期首残高 727百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34 時の経過による調整額 9 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/27 15:05
定額法