営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 38億800万
- 2019年9月30日 +5.57%
- 40億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の取り組みを始めとした活動に対し、お客様から高い評価を頂けた事が前年同期の業績を上回り、第2四半期における過去最高の売上高を獲得し、さらに最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高となった大きな要因であると考えております。以上の結果、売上高は、客数及び客単価がともに増加した事等により、前年同期に比べて16億98百万円(4.2%)の増収で425億68百万円となりました。2019/11/14 12:51
営業利益は、増収となった事に加え、原価低減の取り組みによる原価率の改善、生産性向上による人件費増加の抑制、水道光熱費増加の抑制等もあり、前年同期に比べて2億11百万円(5.6%)の増益で40億20百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて2億45百万円(6.1%)の増益で42億47百万円となりました。